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数秘33 個人的考察&覚書き

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ヒーリングで使う音叉には、音の高さ=周波数 で数字が関係します。 またコズミックオクターブと呼ばれる宇宙(天球)の音も取り入れられています。 各惑星ごとの音叉もあります。 コズミックオクターブの一部であるOM音叉は、「地球の音」と言われているんですよ。 肩こりにも使える優れものです。 音叉も、そしてタロットなどナンバーのあるカードも全て数秘につながるため、 ちょこちょこ勉強しております。 私は数秘術に関して素人です。 チラと何か受けたような気もしますが、なんだっけ?です。 変わってる 宇宙人などと呼ばれる ライフパスorエンジェルナンバー 33 持ちです。 33−11−3 今回プリラボさんのページで計算させていただきました→リンク ありがとうございます。 二桁のゾロ目をマスターナンバーといい、そのまま足して一桁にしてしまう数秘と、二桁のまま扱う数秘があります。 マスターナンバーがすごいという感じよりは、 「一桁の人は、今世は楽しむために生まれてきた」by はづき紅映先生(講演で) うーむ そっちには当てはまれない、 「今世は修行か」そんな感じなのです。 数秘術のエキスパート目線ではなく、 四捨五入で半世紀ほどやって来た33のこと 素人なりに書き残しておこうか、と思いました。 きっともっと勉強したら、理解は深くなるけれど型にもハマりそうな気がするので、今のうち。 今後どこのメソッドで勉強したらいいかは、ううーんと考え中です。 ちょっと変わった方が多いところがいいかな。 書く前に一つだけ。 あくまで感想です。 選民意識の表現や、霊的に出し抜くのが目的ではありません。 でももし、読まれていてちょっとでもそう感じるのならば、イラっとするのならば、 あなたの心にとって、必要のない内容なのです。 即、ここから離れてくださいね。 1. 理解の難しい 33 33の私から見て、家族を含めた他の人から理解されにくいのではなく、 理解される努力を早いうちに諦めてしまった33持ちが、とても多いのではないかと思います。  自分の手にも余るような大きな振り切れる性格  親と子  静と動  理論と直感  見た目と中身  繊細さと雑さ 等々  極端な複数のパーソナリティ・特性が一つの器に入っている感じ。  もちろん精神科方面での症状ではありません。 思っていることを端的に伝えるのは至難の業。 考え...

癒しの音について セッション中の音について

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セッション中に使っている音、瞑想などで使う音源、癒される音について質問されたことがあります。 ちょうど音叉のヒーリングについて書いたばかりなので 、 こちらも書いちゃおうとまとめます。 先に書いておきますね。 参考音源をいくつかアップしております。 私の場合、ガイド音声が入っているものは以前声の仕事を少しだけしていた関係で、 「これは作為的」など、脳が即声の評価モードに入ってしまいやすい職業病があり、なかなか集中できません。 また片耳の難聴と耳鳴りのため、完全には音に没入できていません。 その為、あなたにどれくらいの影響があるのかはシビアに確認なさってくださいね。 ヒーリングセッション中の音源 基本的に、音楽はかけない・余計だ というルールのヒーリングメソッドのところにいました。  ただし、周囲の音をマスキングしたり集中の手助けのためとして ホワイトノイズ  を推奨されていました。 ホワイトノイズは、放送の終了したテレビの砂嵐 ザーーーー です。 また、絶え間なく降り続く雨の音でもあります。 瞑想中の音源  上記、ホワイトノイズも使用していますが、  一人でリーディング中はたまにヘミシンクもかけます。  ヘミシンクといえばモンロー研究所  モンロー研究所といえばジョン・マクモニーグル氏 という方向もありますが、  業界の方には  ヘミシンクといえば体外離脱のゲートウェイエクスペリエンス  が有名かもしれません。  ヘミシンクもいろいろありますが、  「メロディも言葉のガイドもないもので、何かありませんか? 」  と販売されていたアメリカの方にお勧めを伺って購入しました。  それ以来ずっと聞いているのは The So-Cord  です。   ヘミシンクは一応注意事項があって 運転中作業中などの使用禁止 てんかんなどの症状がある方は使用禁止です。 脳機能を調整して変性意識に入りやすくするための機能を強めてあるので、デジタルドラッグという売り文句をつけているところもあるようです。 確かに眠る時に聞いていると、宇宙空間にポンッと射出されたような感覚がたまにあります。 では自然なものではそんな音はないのか、といえば 例えばチベット密教の倍音成分がとても多い聲明でも、同じような感覚がくることがあります。 声ではありませんが、クリスタルボウルやシンギングボウルの演奏でも同じよう...

音叉ヒーリングだけが手元に残りました

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10年ほど前はヒーラーでした。 でも、「言葉」と「音」に大きな魅力を感じて、今は違う道を歩んでいます。 それは好きなメソッドでした。 ヒーラー(プラクティショナー)がそのメソッドにきちんとのっとっている という前提において、 ヒーリングのエネルギーとは直接関係のない ヒーラー個人の想いや信条や愛情やさまざまものが、受けてくださる方に流れ込みにくいと感じられたからです。 どんなメソッドか、オリジナルか、など種類によるのかもしれませんが、 私がプラクティショナーだったメソッドでは、他の種類のヒーリングや手技、チャネリング、リーディング、占いなどと共存させてはいけませんでした。 名刺やサイトなどへの記載も、それだけと決まっていました。 クライアントとしていらしてくださった方のお話を伺い、 ヒーリング中も目を閉じることなくクライアントさんの反応を見続けます。 ヒーラーである私が、セッション中何を感じ何を見たのか、それは自意識ごと脇に追いやります。 主役はクライアントさんだからです。 セッション後も、お話しくださる感想を受け止めるだけになります。 ヒーリング中にこんなのが見えた こんな人なんですね こんな神様とつながっていますよ といったこともお伝えしない、というルールがありました。 それはいらしてくださるクライアントさんの至るプロセスであり 「そこにはなるべく介入しない」 というスタンスというか哲学があったから、と感じております。 #リコネクション #綺麗なサイン本欲しい方いらっしゃいますか? ⚡️ #Soulmesseng er #心の探求家 白川ことのさん(@cotonoshirakawa)がシェアした投稿 - 2017 4月 27 11:58午後 PDT その後に出会ったのが、専用にチューニングされた音叉を使用したヒーリングでした。 音叉は更に、ヒーラーとは関係なく受けてくださった方のヒーリングのプロセスが進みやすいものだ と感じています。 観察し 選び 必要に応じた 場所 音 形にて 整える 共振させる もしくは 抜く 浄化する 特に周囲の状況、そばにいる人間やエンティティの影響を受けやすい スポンジ的な体質の方 HSPの方 エンパスの方 音感が良すぎて日常生活で疲れが溜まりやすい方   (不協和音で具合が悪くなる方 など) に音叉は特にお勧めかなと、これ...